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高速一部無料化、28日スタート=宮崎2区間を年内に追加―国交相発表(時事通信)

 前原誠司国土交通相は15日の閣議後の記者会見で、全国37路線50区間の高速道路を対象にした無料化社会実験を今月28日午前0時から開始すると発表した。期間は来年3月末まで。無料化は道央道(北海道)など地方路線が中心で、渋滞悪化が予想される首都高速、阪神高速などは外れた。自動料金収受システム(ETC)搭載の有無にかかわらず、全車種が対象となる。
 また、整備中の東九州道高鍋―西都、門川―日向の2区間計26キロ(ともに宮崎県)を対象路線に追加。無料化区間の延伸部に当たり、高鍋―西都は7月に、門川―日向は12月に開通する予定で、開通後は無料とする。
 有料区間は、新たな車種別の上限料金制度の導入のめどが立っていないため、当面は「休日上限1000円」などを含んだ現行の料金体系が継続される。 

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ビル解体工事現場で発砲=看板に弾痕、男2人逃走―東京・池袋(時事通信)

 31日午前2時50分ごろ、東京都豊島区南池袋のビル解体工事現場で、オートバイに乗った男2人が拳銃を発砲するのを、近くの交番に勤務する警視庁目白署の男性巡査部長(58)が見つけ、110番した。けが人はいない。
 同署が銃刀法違反容疑で、2人の行方を追っている。
 同署によると、巡査部長が交番にいたところ、2人乗りのオートバイが、交差点で車道から歩道に乗り上げるのを発見。走って追い掛けたところ、「バンバン」と大きな音がし、金属製の看板に穴が二つ開いていた。
 後部座席の男が乗車したまま発砲したとみられ、近くに自動式拳銃1丁と薬きょう2発が落ちていた。弾は見つかっていない。
 2人は黒っぽい服装にフルフェースのヘルメットを着用。黒っぽいオートバイに乗っていた。 

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価格カルテル、住友電工などに課徴金160億(読売新聞)

 東西NTTやNTTドコモが発注する光ケーブルや周辺機器の販売を巡る価格カルテル事件で、公正取引委員会は21日、住友電気工業(大阪)や古河電気工業(東京)、フジクラ(同)、昭和電線ケーブルシステム(同)、住友スリーエム(同)の5社に対し、独占禁止法に基づき、総額160億9943万円の課徴金納付を命じた。

 価格カルテルでの課徴金では、計155億円余りの納付を命じた昨年の亜鉛メッキ鋼板を巡る事件を上回り、過去最高額となった。

 公取委によると、公取委は5社を含む9社について、同法違反(不当な取引制限)を認定したが、日立電線などが出資する「アドバンスト・ケーブル・システムズ」(東京)など4社は、立ち入り検査前に違反を自主申告したなどの理由で処分を免れた。

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<スペースシャトル>アトランティス打ち上げ成功 最終飛行(毎日新聞)

 米航空宇宙局(NASA)は15日午前3時20分(米東部時間14日午後2時20分)、国際宇宙ステーション(ISS)への補給物資などを載せたスペースシャトル「アトランティス」(ケネス・ハム船長ら6人搭乗)をフロリダ州ケネディ宇宙センターから打ち上げた。アトランティスは予定通り地球周回軌道に入り、打ち上げは成功した。

 シャトルは年内に退役予定。アトランティスは85年10月の初飛行以来、32回目の打ち上げの今回が最終飛行となる。

 アトランティスには、野口聡一宇宙飛行士(45)が滞在するISSに取り付けるロシアの小型研究モジュールや予備バッテリー、地上との通信用アンテナなどが積み込まれている。同モジュールはロシア語で夜明けを意味する「ラスベット」と名付けられ、シャトルに代わって輸送の主力となるロシアのソユーズ宇宙船、プログレス無人補給機のドッキングポートの役割を担う。【山田大輔】

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元副工場長らに罰金=タラップ落下26人死傷事故-大分(時事通信)

 大分市の南日本造船大在工場で昨年1月、船と岸壁をつなぐタラップが落下し、作業員26人が死傷した事故で、大分区検は6日までに、業務上過失致死傷罪で藤原敏秋元副工場長(62)とタラップ製作を担当していたグループリーダー(61)を略式起訴した。また、労働安全衛生法違反の罪で同社と元副工場長を略式起訴。大分簡裁は先月26日付で、それぞれ罰金50万円の略式命令を出した。
 起訴状によると、元副工場長とリーダーはタラップの強度計算を怠るなどし、同社と元副工場長は労働災害を防止するために必要な作業員間の連絡、調整などを行わなかったとされる。
 事故は昨年1月23日に発生。自動車運搬船と岸壁を結ぶ鉄製タラップが落下して作業員が海に投げ出され、2人が死亡、24人が負傷した。
 南日本造船の話 改めてご遺族、関係者に深くおわびし、安心して働ける職場作りに全力を挙げる。 

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